




生活環境との調和を考えたセミシェルター型防音壁の設計
(阪神なんば線 写真提供西大阪高速鉄道株式会社)

騒音低減と空気浄化のためのACF(高活性炭素繊維)の設置

| 発注者 | 件名 | 完成年 |
|---|---|---|
| 東京都環境局 | 微小粒子状物質対策等に係る費用効果分析 | 2010 |
| 関東地方整備局 東京外かく環状国道事務所 | H21大気質等環境保全措置検討 | 2010 |
| 関東地方整備局 東京国道事務所 | 東京国道管内道路環境対策検討 | 2009 |
| 東京都環境局 | 平成20年度局地汚染改善対策効果調査 | 2009 |
| 近畿地方整備局 浪速国道事務所 | 第二京阪道路工事振動影響検討 | 2009 |
生活環境と自然環境を保全します
社会資本を整備すると何らかの形で周辺の環境に影響を与えるため、その影響をあらかじめ予測・評価する環境影響評価を実施し対策を講じる必要があります。環境影響の軽減や代償措置については、私たちは多くのノウハウを蓄積しており、それを活かして環境創造事業にも取り組んでいます。