




ボーリングデータをもとにした地盤の三次元可視化

道路・鉄道・トンネルなどの防災計画

非定常地下水位の可視化

| 発注者 | 件名 | 完成年 |
|---|---|---|
| 中日本高速道路(株) 名古屋支社敦賀工事事務所 | 舞鶴若狭自動車道 北川橋橋台背面盛土影響検討 | 2009 |
| 近畿地方整備局 琵琶湖河川事務所 | 石山千町えん堤予備設計 | 2008 |
| 和歌山県日高振興局 | 東神野川砂防事業全体計画 | 2007 |
| 西日本高速道路(株) 九州支社中津工事事務所 | 東九州自動車道 中津トンネル土質地質解析 | 2007 |
| 仙台市交通局 | 南北線黒松法面等耐震検討 | 2006 |
地盤との対話により、過去と現在を知り将来を予測します
インフラを整備・保全するときには、まず「地盤と対話」する必要があります。私たちは、基礎技術である現地踏査、地盤調査・計測により「過去」を確認し、「現在」を把握し、各種解析技術を活用して「将来」を予測します。また、防災関連技術、環境関連技術を駆使して、安全・安心で豊かな社会づくりと修復・修繕、維持管理に貢献しています。