熊本市の「スマートシティくまもと推進官民連携プラットフォーム」の一環として、CFKとアステリア株式会社が共同で提案した「ノーコードアプリを活用した放置自転車管理の効率化プロジェクト」の実証事業が採択され、プレスリリースを行いました。
スマートシティの実現に向けて、データ駆動型まちづくりの実践により科学的・戦略的判断に基づく意思決定の高度化に貢献するなど、社内外の知識の結合によるイノベーションの実現と異業種とのコラボレーションによる新しい領域やサービスの開拓を行っています。
プレスリリースの内容はこちらから: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000185785.html