CFKは、創立80周年という大きな節目にあたり、日頃の感謝の気持ちを込めて社員の皆さんへ記念品を贈呈しました。 今回の記念品は、「これまでの歩み」と「これからの挑戦」を同時に表現するものとして、 「羊羹(大阪本家 駿河屋様)」と「モバイルスタンド(MOTTERU様)」の2品を選定しました。
羊羹(大阪本家 駿河屋様)
歴史を受け継ぎ、世代をつなぐ一品
羊羹は、かつて創立記念式典で配布していた品を復刻したものです。
- 長年会社を支えてきたベテラン社員には、当時を思い出す懐かしさを
- 若手社員には、CFKの歴史に触れるきっかけを
- 社員同士には、世代を越えたコミュニケーションを
生み出す存在として、80年の歩みを象徴する記念品となりました。
モバイルスタンド(MOTTERU様)
未来の働き方を支える実用品
モバイルスタンドは、「支える」という3つの意味を込めて選定しています。
- 創立80周年という節目における「80年の基盤」の象徴
- パソコンやタブレットなど、日常業務で使用する「機器を支える」存在
- 多様化する働き方に対応する「新たな働き方への支え」
また、本製品は6色展開としており、社員同士で交換できるルールを設けています。 これにより、日常のコミュニケーションのきっかけを創出し、部署や世代を超えた交流の促進につなげることも狙いとしています。 日常的に活用できる実用性と、未来志向の意味合いに加え、社員同士のつながりを生む要素を兼ね備えた記念品です。
未来へ向けて
今回の記念品には、これまでCFKを支えてきた歴史への敬意と、これからの挑戦をともに進めていく意思が込められています。 今後も社員一人ひとりが力を発揮し、さらなる発展に向けて歩みを続けていきます。